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Test Tone Music Presents vol.5 ~SONIC OR DIE~
■2010年2月20日(土)
場所:K.D.JAPON
料金:当日2500円/前売2000円
OPEN 18:00/ST [...]
Kid Ailack Art Hall B1 Cafe 槐多
六本木 スーパーデラックス
高円寺 前衛派珈琲処 matching mole
京都を拠点に活動を広げるイーリャダスタルタルーガスが、今年で5歳になりました!
この5年の間に主催してきた数々のイベントを経て、次のステージへ上がるべく、新たなカルチャー発信としてのお祭りを造ります。
12時から祭り開きとして、イーリャで今年行った田植えから稲刈りで収穫したもち米(農薬不使用)を、出演者、参加者、一切問わず、ふるまい餅つきをします。
今回のイベントはthe ひゃくたたきの武藤が主催する。愛知県の春日井にあるCafe’でのイベントです。一人地獄ノイズグラインド・グループthe ひゃくたたきのh.mutoとBilly?の菊池さんの新ユニットANSONIC。ナゴヤを中心に活躍する硬派即興ギタリスト臼井康浩と大橋純とのDuo。変人ギタリスト・ガイさんとトンネル、洞窟、廃屋、工事現場などの特殊な音空間でのセッションを行う来島里奈のDuo。等々、ヘンテコな人達の集いです。
スウェーデン在住の日本人アーティストLinda Bjalla
Izumi Suzukiのソロプロジェクト
夢見るごとく、浮遊、行ったり来たり、ふわふわ、どことなく不安で優しく、遠くで鳴り響いている音楽。
ランダムな音の配列というわではないが各曲に目を閉じると浮かんでくる情景が収められている。
どことなく懐かしく、記憶の中を漂っている。
Sound Art at its most elastic, with its ever-shifting cast of characters and usual sounds, HYBRID VIGOR could be a piece of cinema waiting to be shot. But considering Hollywood’s obsession with blow-‘em-up blockbusters, this narrative of mixed improvisations put together by percussionist/tape manipulator Marcos Fernandes is probably truer to the artist’s eye on CD than anything would be on film stock.
今回は自然環境での試みとなった。
時は夕方になりゆく時間帯、
神社の境内から離れた森の中、
雨上がりで湿った地面。
結果から先に報告すると、演奏者は、いつの間にか楽器を演奏する事よりも、音を出すという行為になた。(最終的には演奏すら放棄した状態に)
この度はSeattle在住の日本人 aiko shimada についてである。彼女のバックグランドについては後述にあるが、aiko shimadaについて思うとき先ず思いつくのが
「美しい人。綺麗な人。素直。月。新しいとか古いとか関係なく何十年後にも聞ける音楽。」
等のキーワードである。
11/1~11/3に多摩美術大学八王子キャンパスにて芸術祭が行われ、
輪廻は映像作家のひつじさんと共に11/1 16:30より出演します。
何の偶然か今年の芸術祭のシンボルは羊。
Hi folks! When I look for my hard disk, I found na’s past live recording at Red Room Baltimore.
On this recording, there’s an episode, that na is actually Japanese trio of Kazz known as Pwfl Power or half yogurt, Noriaki, and Shin known as YumyUmyuM.

